瀬戸内の旅

2008・6・13・14・15

鳴門大橋を渡り、阿波踊りの町徳島に
そして大歩危小歩危の渓流下りラフティングを楽しみ
瀬戸大橋を渡って日本六古窯の1つ備前焼の伊部の街を歩く
盛りだくさんの旅を楽しんで来ました。

       

        鳴門大橋の渦の下くらいまで中を見学出来ます。          観光船が渦の近くまで迫力有るでしょうねこんなに流されると

       

                                港町も好きな場所で船を眺めていました。

瀬戸内海に沈む夕陽 瀬戸大橋に丁度沈む所です。

    

翌日は吉野川でラフティング♪

高松から大歩危小歩危に向かう途中あの爽やかeleven(11)の池田高校の地元池田市を通ると懐かしい水野投手の夏が思い出されました。

         

mont・bell大歩危店から川下りは 若者に混じってば○者オジサン・オバサンも参加です。

         

        

こんな流れの速い所も有ったり 自然界は色々な姿を見せてくれる川
子供のようにはしゃいだ気がします。

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6月15日の朝食は讃岐はやっぱりうどんでしょう
高松から坂出までモーニングうどんを食べに行き

瀬戸大橋を渡り岡山県伊部に備前焼祭りしか来たことなかったので
この日の静かな街はしっとりと焼き物が似合う街です。

   

街中備前焼そんな街です。天神様の瓦も参道もそして迎えてくれる狛犬もです。

     

何気なさそうに置いてある器 これが値段を見るとへぇ〜〜こんな所に置いて・・・なんです。

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